ひっそりと生息している『ちょび』
2019年に都留市の羽根子という地区で保護した『ちょび』は、人馴れがイマイチで、うまく譲渡出来なかった子です。
保護から5年、静かな部屋でひっそりと生息しています。


このところ、急に痩せてきたので、病院に行ってきました。
診察の結果、極初期の心臓肥大とこれも正常値ギリギリの腎臓疾患がわかりました。
どちらもまだ薬が必要なほどではないのですが、正反対の対処になるので、量を加減しながらの処置になりそうです。
2019年に都留市の羽根子という地区で保護した『ちょび』は、人馴れがイマイチで、うまく譲渡出来なかった子です。
保護から5年、静かな部屋でひっそりと生息しています。


このところ、急に痩せてきたので、病院に行ってきました。
診察の結果、極初期の心臓肥大とこれも正常値ギリギリの腎臓疾患がわかりました。
どちらもまだ薬が必要なほどではないのですが、正反対の対処になるので、量を加減しながらの処置になりそうです。