グレのお食事風景は独特

東久留米市からちょうど一年前に山梨に来たグレ。 保護猫活動の草分け的存在だった大先輩が最期にお世話していた5匹のうちの1匹です。

先輩は、この子達が不自由な思いをしない様に万全の準備し、お子さんに託して逝かれました。

グレははじめからパワー全開の甘ったれ。
だんだん要求が大きくなり、今では「手でご飯食べさせて!」と毎回交渉しに来ます。
ウエットフードを食べる時はベットに寝たままというものぐさ。

そこが個性で、そこがかわいいところです。

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